渡航先のビザや渡航認証を迅速丁寧に手配!行き方指南!シティコネクト

ESTA申請代行 実費込ESTAのみ3,480円~

ESTA申請代行について

アメリカ国旗
このベージでは、アメリカ渡航または乗継ぎ時におけるESTAアメリカ電子渡航認証申請の代行手続きについてご案内いたします。
アメリカ本土やハワイへビザなしでご旅行される日本国籍のお客様は、ESTA(Electronic System for Travel Authorization;電子渡航認証)を必ず申請し、承認をとっておかなければなりません。
当社では、ESTAエスタ申請のお申し込みを、webからはもちろん、電話(聞き取り)やFAXなどでも承っております。
エスタが承認されていないとアメリカへ渡航できません。
出発前ならいつ申請してもよいのですが、できましたら、ツアーの申込みや航空券、ホテル手配の前に手続きすることをお勧めします。

 icon-smile-o ESTAエスタ代行申請、実費込2,980円~!

  • 日本語で申請できるので簡単です!
  • ウェブ申請ができない環境の方やお時間がない方には、とくにお勧めです!
  •  全国からオンラインやFAX、電話(聞き取り)で申請でき、不明な点は電話やメールで確認できるから超スムーズ!
  • 取得所要日数実績は即日~3日の迅速手配!
  • SSL暗号化通信だから、入力フォーム送信も安心です!
  • 決済は、振込み、クレジットカードいずれもOK!

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お電話(聞き取り)でのお申込みもできます!また、ご家族用(同一世帯)のお申込み用紙もございますので、ご希望は03-5842-8896ビジターズ・サービス部までご連絡ください!

1.ESTAエスタとは?

ESTA(エスタと読む)は、アメリカの電子渡航認証制度です。
ESTAは、アメリカ国土安全保障省のビザ免除プログラム(VWP/Visa Waiver Program。以下、VWP)に基づき運用されています。
日本を含むVWP対象国の国籍を有する渡航者は、アメリカへ出発する前に、ESTA電子渡航認証を申請し承認を得ておく必要があります。
VWP対象国は、アジアでは日本を始め、韓国やシンガポール、また、ヨーロッパの国々、オーストラリア、ニュージーランドなど。それらの国々の渡航者が、アメリカに「ビザを免除」されて入国しています
ESTAはビザではありません。
ESTAは、「アメリカへ渡航する資格を取得する手続き」です。

義務化されたESTA認証手続きを怠ると、出発空港で搭乗拒否されたり、アメリカに着いても入国拒否されますので、くれぐれも忘れることがないようにしてください。
VWP対象国は下記のとおりです。
アジアの対象国
日本、韓国、台湾、シンガポール、ブルネイ
ヨーロッパの対象国
アイスランド、アイルランド、アンドラ、イタリア、イギリス(一部例外あり)、エストニア、オーストリア、オランダ、ギリシャ、サンマリノ、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、ハンガリー、フィンランド、フランス、ベルギー、ポルトガル、マルタ、モナコ、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルクセンブルク
オセアニアの対象国
オーストラリア、ニュージーランド
南米の対象国
チリ
関連ページ

ESTA申請が不要な場合

  1. アメリカに陸路で入国する場合は、I-94Wを記入します。したがって、ESTA申請は必要ありません。
  2. 学生ビザ(F1,F2)や訪問ビザ(B1商用,B2観光)など、既にアメリカ滞在目的にあわせてビザを取得している、または、これからビザを取得しなければならない渡航者は、ESTAエスタ申請は必要ありません。
  3. アメリカ永住権資格がある渡航者
  4. グアムや北マリアナ諸島への渡航者は、ESTAエスタ申請は必要ありません。
    ただし、この地域での滞在期間が、45日を超え90日間以内となる場合は、ESTAエスタ申請が必要です。
    また、現在グアムでは入国手続き混雑緩和を目的とした「エスタ専用レーン」を運用しています。ESTAエスタでグアム入国の方がスムーズです。
    グアムでESTA専用レーン設置される~グアム入国手続きを高速化!

2.ESTAによる渡航条件や必要書類など

2-1.滞在目的

ESTA認証によってアメリカに入国する場合、その滞在目的は、観光または商用目的に限られます。
また、アメリカで乗継いで、他国へ渡航する場合も必要です。
滞在目的

  • 観光
  • 商用
  • 通過(アメリカ国内で乗継いで他国へ行く場合)

アメリカ入国後、その滞在目的を就労や留学など別の滞在目的へ切り替えることはできません。

2-2.ESTAの有効期間

ESTAの有効期間は、その承認日から2年間、または、登録日のパスポート有効期限が2年間未満の場合はその期限までとなります。
有効期間中は、CBP入国審査官が認める限り何回でもアメリカ出入国を繰り返すことができます。(マルチプルエントリー)
■有効期間 標準は2年間。ESTA申請時のパスポート有効期限が2年未満の場合はその期限まで
■有効期間内はCBPが認めれば何回でも入国できるマルチプルエントリー

2-3.ESTAでの滞在可能期間

滞在期間は、いずれの目的でもアメリカ入国日から起算して最長90日間です。
延長することはできません。

2-4.ESTA申請の前提条件

重要マーク
ESTA申請では、下記項目が前提条件となります。

  • イラン、イラク、スーダン、シリア、リビア、ソマリア、イエメンの国籍を2重に取得していないこと
  • 2011年3月1日以降、イラン、イラク、スーダン、シリア、リビア、ソマリア、イエメン、北朝鮮へ渡航、または、滞在していないこと
  • 今までにVWPの入国条件に違反していないこと
  • 犯罪歴がないこと
  • アメリカ出国(日本に帰国なら日本帰国日)まで有効なパスポートを所持していること。
  • Eパスポート(機械読み取り式)であること。(下記参照)
  • 90日以内にアメリカを出国する証明があること。
上記各条件を満たさない場合は、非移民ビザを申請、取得後アメリカへ渡航します。

アメリカ非移民ビザについて

2-5.アメリカ入国時にアメリカ出国用航空券提示が必要

重要マーク
アメリカ入国時に、アメリカを90日内に出国する予約済み航空券の提示が必要です。
アメリカ出国交通券類は、最終目的地が日本、つまり、日本に帰国する航空券はもちろんOKですし、最終目的地が、ヨーロッパ、アフリカ以東やグアテマラ以南中南米方面を目的地とした片道航空券も問題ないとされています。
アメリカ出国用航空券は、ESTA申請時では必要ありませんが、アメリカ入国前までに必ずご用意ください。
※アメリカ(アメリカ近隣諸国を含む)の出国予約日は、アメリカ入国日から90日以内で予約しておきます。
※交通手段は、空路、海路の場合、VWP参加航空・船会社を利用します。
VWPアメリカビザ免除プログラムは、これら参加運送会社と密接に連携しながら運用されています。
※自家用ジェットや船、公用の飛行機や船舶での入国はVWP範囲外です。
※アメリカ非移民ビザを取得している場合は、ESTAもアメリカ出国用航空券いずれも必要ありません。

アメリカ近隣諸国行き片道航空券は出国用とは見做(みな)さない

アメリカ近隣諸国が最終目的地となっている片道航空券は「アメリカを出国すると見做(みな)さない」ため、アメリカへ向かう最初の段階で搭乗拒否されるおそれがあります。
※一部例外あり

アメリカ近隣諸国とは?

VWPアメリカ・ビザ免除プログラムでは、下記国々をアメリカ近隣諸国と定めています。
アルバ、アンギラ、アンティグア・バーブーダ、カナダ、キューバ、キュラソー島、グアドルーブ島、グレナダ、ケイマン諸島、サバ島、サンピエールエミクロン、ジャマイカ、セントエウスターチェス島、セントキッツネイビス島、セントクリストファー島、セントバーソロミュー島、セントビンセントグレナディーン諸島、セントマーチン島、セントルシア、ターコスカイコス諸島、ドミニカ国、ドミニカ共和国、トリニダードトバコ、ハイチ、バハマ、バミューダ諸島、バルバドス、ボネイラ、マリーガランド島、マルティニーク島、メキシコ合衆国、モントセラト島、その他、カリブ地域のイギリス領、オランダ領、フランス領の島々

(例外)アメリカ近隣諸国のビザがあればアメリカ乗継ぎ片道航空券渡航が可能

運送機関やアメリカ入国審査官(CBP税関・国境警備局)が、その渡航者をアメリカ近隣諸国の「合法的な居住者」と認める場合は、片道渡航ができます。
「合法的な居住者」とは、近隣諸国の就労、学生ビザなどを既に取得していたり、これからビザが発給されることを証明できる渡航者です。

icon-infoアメリカ渡航はEパスポートで!
2016年4月1日から、ESTAでアメリカへ渡航するとき、お手元のパスポートの様式が、機械読み取り式のEパスポート(IC旅券)であることが義務づけられました。
この規定は、既にESTAを取得している渡航者にも適用されます。Eパスポートには、パスポートの表紙に↓マークがついています。日本国内で取得したパスポートは、ほぼこの様式になっています。

Eパスポートマーク

Eパスポートマーク

一方、2006年3月19日までに海外の大使館、領事館などの在外公館においてパスポートを申請した様式には、Eパスポートではない(機械読み取り式ではない)ことがあります。そのパスポートでは、ETSAで渡航できず、非移民ビザを取得しなければなりませんので、ご注意ください!*パスポート番号TZ0000000で、2番目のアルファベットが「Z」になっているパスポートは、日本国外で発行され、eパスポートではないことがありますので、確認してみてください。

2-7.【日本国籍渡航者は対象外】GEグローバルエントリー・メンバーシップについて~アメリカ入国手続きを高速化!
icon-infoグローバルエントリー ~CBPのTRUSTED TRAVELER PROGRAMです
CBPアメリカ税関国境警備局では、低リスクの旅行者に対し、アメリカ入国手続きの「高速化」を目的としたグローバルエントリー(以下、GE)のメンバーシップ登録を勧めています。
GE登録渡航者における「高速化」とは、TSAプレチェック検査(以下、TSAプレ✔)、自動キオスク端末にて自己申告することによって、入国手続きを数分に短縮することです。
TSAプレ✔とは、アメリカ運輸保安局(Transportation Security Administration。以下、TSA)により運用されているセキュリティ検査方法の一つです。
TSAでは、常に無作為なセキュリティ対策を実施しています。
また、TSAでは、TSAプレ✔による優先スクリーニング対象者の選考をフライトごとに実施しています。
優先スクリーニング対象者の搭乗券(ボーディングパス)には、「TSA Pre✔」が印字されています。
この検査では、靴やジャケットを脱いだり、ベルトをはずしたり、ノートパソコンなど機内持ち込み荷物をさらけ出す必要はありません。
GE登録渡航者は、この優先スクリーニング対象者に選ばれる確率が非常に高くなります。
※優先スクリーニング対象者に選ばれることを100%保証するものではありません。
GE登録渡航者で、TSAによって選ばれた優先スクリーニング対象者は、専用のスクリーニングレーンに案内され、GE専用キオスク端末でパスポート読取、指紋採取、税関申告などを手続きします。
そして、検査レシートを受け取り、預け荷物受取レーンや出口へ向かいます。
CBPが実施してる同様のTRUSTED TRAVELERプログラム(TT)として、NEXUS(カナダ市民向け)やSENTRIなどがあります。
現在、GEは、アメリカ市民やアメリカ永住権所持者、メキシコ、イギリス、ドイツ、オランダ、パナマ、韓国、ペルー国籍渡航者を対象としており、日本国籍渡航者は、残念ながらまだ登録することができません。
関連ページ
GEグローバルエントリーについて~アメリカ入国をより高速化!

3.ESTAエスタ代行申請手数料とお支払い方法

ESTA申請時の代行料は、お客様のご出発予定日や航空券購入窓口により異なります。
下記一覧表をご確認ください。

代行手数料一覧表

お申込み内容※日本国籍代行料(実費14ドル込)※消費税込
BBツアーズ航空券手配とセットでお申し込み(出発8日前まで)2,980円+消費税298円=3,278円(所要;3日)
BBツアーズ航空券手配とセットでお申し込み(出発7日前~出発当日まで)4,980円+消費税498円=5,478円(所要;即日~3日)
ESTAのみの申し込み(出発1ヶ月前まで)3,480円+消費税348円=3,828円(所要;10日~14日)
ESTAのみの申し込み(出発8日前まで)3,980円+消費税398円=4,378円(所要;3日~7日)
ESTAのみの申し込み(出発7日前~出発当日まで)6,364円+消費税636円=7,000円(所要;即日~3日)
出発日が未定の場合3,980円+消費税398円=4,378円(所要;10日~14日)
外国籍の方4,980円+消費税498円=5,478円(所要;3日~7日)
電話で聞取り申請6,364円+消費税636円=7,000円(所要;即日~3日)
お客様の個人申請相談3,000円~30,000円※相談内容による
即日申請を希望する場合上記代行料に+2,200円(=2,000円+消費税200円)
※出発7日前~当日までを除く)
リピーター割~弊社でESTA申請を2回以上手続きされる方上記代行料から500円割引
旅行会社様限定BtoB特別料金のご案内
ご出発4日前~出発当日の申請をご希望いただく場合は、優先して手続きを進める必要があるため、お手数ですが、パスポートをお手元にご準備の上、まずは、お電話にてご連絡いただけますようお願い申し上げます。

ESTA代行手数料のお支払い方法と申請までの流れ

支払い方法画像

  1. 当社でお伺い書フォームを受付けしましたら、24時間以内にお客様へeメール、ファックスなどで請求書を通知します。
  2. お支払い方法;お客様は、指定日時までにお振込み、または、クレジットカード(VISA,マスター,JCB,アメックス)で決済します。
  3. 当社でお客様のお支払いを確認しましたら、即日~3営業日内にESTA申請を代行手続きします。
  4. 緊急を要する場合や申請者のご希望がある場合、上記1~3一連の手続きをお電話で完了させることがございます。ただし、この手続きは、弊社営業時間内(上記参照)に限ります。また、個々の緊急性に応じ、緊急手数料を申し受ける場合がございます。
  • 領収証が必要な場合は、その旨お申し出ください。電子領収証を発行いたします。

 icon-exclamation-triangle 代行料は成功報酬ではありません。万が一、お客様のビザや渡航認証申請が却下され、ビザや認証が取得できなかった場合であっても代行料の返金はできません。
 icon-exclamation-triangle ご入金やカード決済承認が、指定日時までに確認できない場合は、お申し込みは一旦取消しとなります。再度ご要望いただく場合は、新たにお伺い書をご記入(入力)のうえお申し込みいただくはこびとなります。
ESTAフォーム入力ボタンESTA郵送FAXボタン
お電話(聞き取り)でのお申込みもできます!また、ご家族用(同一世帯)のお申込み用紙もございますので、ご希望は03-5842-8896ビジターズ・サービス部までご連絡ください!

4.ESTA代行申請にあたっての注意事項・当社の免責事項について~必ずお読みください!

ESTAアメリカ電子渡航認証(以下、ESTA)申請を代行するにあたり、下記事項をご一読いただき、ご同意いただいたうえでお申し込みいただけますようお願い申し上げます。

  1. ESTA申請は、ご入力いただきましたお申し込み内容にしたがって申請いたします。
  2. お申し込みは、渡航者ご本人が手続きしてください。渡航者ご本人のお申し込みが困難で代理の方がお申込みいただく場合は、委任状をご提示いただく場合がございます。
  3. 未成年の方がお申し込みいただく場合は、お申し込みの前に、親権者の方の同意書が必要です。または、親権者の方が代理してお申し込みください。
  4. お申し込み内容について、誤りがあったり、入力漏れ、または、申請自体取りやめるなどございましたら、ご入金前までその旨ご連絡ください。
  5. 当社では、お客様の故意または過失に関わらず、eメールアドレス入力間違いによる不達や端末機受信設定による当社からのメール受信拒否、電話による確認ができない、または、確認事項の放置、不作為、遅延行為など、申請手続きを進める上で重大な問題があると判断した場合は、申請代行手続きを取消しすることがあります。その際、既に収受している代行料がある場合は、取消料に充当し返金することはできません。
  6. お申し込み内容に誤りがあった状態で認証を取得したり、また、その誤りが原因で取得できなかった場合でも、当社では一切の責任を負いかねます。
  7. 当社では、上記の誤ったお申し込み内容の訂正や正しい情報での再申請を申し受ける場合、新たに代行料を申し受けます。
  8. ESTAが承認されましたら、その内容をeメールやファックスなどの通信手段によりすみやかに通知いたします。
  9. ESTAは、アメリカ政府が、アメリカに入国しようとするVWP対象国籍渡航者に対して、前もって渡航認証を申請しておくよう義務づけたものです。いわゆる、アメリカ渡航の「前準備」手続きにすぎず、アメリカ入国を100%保証するものではありません。
    アメリカ入国の判断は、アメリカ入国審査官(CBP税関国境警備局)に委ねられています。
  10. 申請代行料は、1渡航者につき、1代行手続きごとに申し受けます。代行料は成功報酬ではありません。アメリカ国土安全保障省DHSサイト側のオンラインシステム障害や渡航者の個人的な事由などにより、万が一、認証を拒否されたり、認証承認が遅延し予定出発に間に合わなかった場合や渡航者の都合により申請手続きを中断するなどがあっても、一度収受した代行料は返金できませんので、予めご了承ください。
  11. 緊急を要する申請では、その緊急性に応じ、緊急手数料2,000円~10,000円の範囲で、通常の代行手数料に加算し請求する場合がございます。ただし、ESTA申請が必ず承認されることを前提としたものではありませんし、また、予定申請日時までに間に合わなかった場合でも、当社では一切の責任を負いかねますので、予めご了承の上でお申し込みください。
  12. ESTA申請では、その承認の可否に関わらず、当社に対し、損害賠償請求権の行使や類似した一切の請求を行わないことを同意した上でこのサービスをご利用ください。
  13. 当サイトの閲覧者が、このサイトの情報により、何らかの不利益を被ったとしても当社ではその責を負いかねます。

5.お申込みからビザ(または渡航認証)取得までの流れ

1.お客様~お伺い書を提出いただきます
お伺い書(お申込みフォーム)をWEB送信、FAXにて提出いただきます
プライバシーポリシーにご同意の上お申し込みください
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2.弊社~請求書と取得スケジュールをご案内します
弊社で受付しましたら、請求書とビザまたは渡航認証取得スケジュールをご案内します
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3.お客様~お支払いと必要書類を送付いただきます
指定期日までにお支払いと必要書類送付手続きをお済ませください
※お支払い方法は、銀行振込またはクレジットカードを利用できます
※必要書類の提出は、弊社店頭または郵送やFAXなどで受け付けております
支払い方法はこちら
利用規約はこちらから
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4.弊社~ビザ(または渡航認証)申請
必要書類を受け取り次第、速やかに申請手続きをいたします
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5.弊社~ビザ付パスポート返却、渡航認証承認を通知します
ビザ(または渡航認証)を取得しましたら、速やかに返却または承認通知をご案内いたします。
引き渡し方法は、弊社店頭、郵便ゆうパック(送料受取人払い)、eメール、FAXなどとなります。
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6.手続き完了!
お客様はビザ(または渡航認証)を確認し、手続き完了です

6.お申し込みフォーム|ESTA申請のお伺い書*SSL暗号化通信

お伺い書ご入力の前に
お申し込み方法やお問い合わせについて
ESTA取得をご希望の方で、当社にてオンライン申請書作成をご希望の方は、下記フォームに入力の上、送信してください。また、本フォーム入力方法以外にも、ファックスやお電話で下記項目をご連絡いただき、ESTA申請手続きを進めることができます。ご不明な点がある場合やお急ぎの場合は03-5842-8896またはFAX03-5842-8898(月-金10:00~19:00、土10:00~15:00)へご連絡ください。
プライバシーポリシー ~個人情報の取扱いについて

当社は、ご送信いただきました個人情報を、ビザや渡航認証申請代行業務の範囲内で利用し、それ以外の目的で利用することは一切ございません。個人情報の取扱い方針は、当社ホームページ、プライバシーポリシーをご覧ください。

■プラバシーポリシー~個人情報の取り扱いについて
同意する同意しない
※選択がない場合やご同意いただけない場合は、お申し込みを受付できませんので予めご了承ください。

航空券購入窓口とお支払い方法の選択
■この度のアメリカ渡航における航空券やツアーは、BBツアーズで購入・手配しましたか?
はいいいえ

■申請代行料のお支払い方法をご選択ください
振込クレジットカード

※当社でお伺い書を受付しましたら、請求書を発行いたします。所定の期日までにお支払い手続きを完了してください。当社でご入金を確認いたしましたら、申請手続きを開始いたします。
アメリカESTA申請のお伺い書 Ver.2.1.7
は入力必須項目です。

お客様のメールアドレス ※請求書や承認通知などにも利用します。正確にご入力ください。
※お客様のeメールで、@マークの直前に記号「. (ドット)」「 - (ハイフン)」などがある場合や「. . 」のように記号が2つ以上連続しているなど、国際基準に準拠していないアドレスへの送信はできませんのでご注意ください。
※このようなアドレスをお持ちのお客様は、他のアドレスをご利用いただいたり、新たにアドレスを作っていただくか、または、電話、ファックスなど他の通信手段にてお申込みください。
渡航目的
アメリカ渡航情報 この度のアメリカ渡航の日程、宿泊先など
日本出発予定日
GEメンバーシップ いいえはい日本国籍渡航者は対象外です 「はい」の場合、PASSIDメンバー番号
アメリカ内滞在先 決まっている決まっていない
ホテル名や個人名 ※わからない場合は「不明」と記入
宿泊先住所 アメリカでの宿泊先の住所をご入力ください※わからない場合は「不明」と記入
宿泊先電話番号 ※わからない場合は「不明」と記入
アメリカ出国予定日 ※決まっていない場合は「未定」※エスタでの滞在は90日以内
アメリカ出国後の目的国 日本他の国 「他の国」の場合、その国名※アメリカ近隣諸国へ行く場合は、本ページ「2.ESTAによる渡航条件や必要書類など」中の航空券所持規定をご確認ください
申請者の略歴情報 申請者のパスポート情報、連絡先、お勤め先など
氏名漢字
氏名ひらがな
氏名ローマ字 姓/Surname パスポートと同一 名/Given nameパスポートと同一
別姓(あれば)
生年月日 生年月日/Date of birth
性別 性別/Sex
生まれたところ 都道府県名をご記入ください※本籍でもOK
パスポート情報 旅券番号/Passport No.
パスポート発行日 発行年月日/Date of issue
パスポート満了日 有効期間満了日/Date of expiry
パスポート発行国 日本他国 「他国」の場合その国名
現在の国籍 日本他国 「他国」の場合その国名
他の国籍 なしあり 「あり」の場合その国籍
旧国籍 なしあり 「あり」の場合その国籍
お電話番号 申請手続きのうえで重要項目などの確認に利用します。正確にご入力ください
現住所 ※マンション名や建物名は省略できます
お勤め先情報 専業主婦や学生、未成年者は、「ない」をご選択ください。退職者は、前職をご入力ください
会社名、雇用主 わからない、忘れた場合は「不明」とご入力ください
会社住所 ※わからない、忘れた場合は「不明」とご入力ください※マンション名や建物名は省略できます
会社連絡先 わからない、忘れた場合は「不明」とご入力ください
渡米中の緊急連絡先 日本サイドのご親族や知人の方をご指名ください
緊急連絡氏名 姓/かな 名/かな
緊急連絡番号 その方の電話番号
緊急連絡eメール その方のeメールアドレス
ご両親の情報 離別・死別している場合でも必要です※申請者の背景を問うものです
実父 姓/かな 名/かな
実母 姓/かな 名/かな

3.次の質問にお答えください~渡米の適格性
1. あなたは、身体的あるいは精神的な疾患がありますか、あるいは薬物乱用者または依存症ですか、あるいは、現在以下の疾病を患っていますか?
・コレラ・ジフテリア・結核・感染症・疫病・天然痘・黄熱病・ウイルス性出血熱・エボラ熱・ラッサ熱・マールブルグ熱・クリミア・コンゴ熱を含む。
・重篤な急性呼吸器疾患は他者への伝染が可能で、死に至らしめる場合もあります。
はいいいえ
2.あなたはこれまでに、他者あるいは政府当局に対して、所有物に甚大な損害を与えるか重大な危害を加えた結果、逮捕または有罪判決を受けたことがありますか?
はいいいえ
3.あなたはこれまでに、違法薬物の所持、使用、または流通に関連するいずれの法規に違反したことがありますか?
はいいいえ
4.あなたはテロ活動、スパイ行為、破壊工作、または集団虐殺に参画しようとしたり、あるいは参画したことがありますか?
はいいいえ
5.あなたはこれまでに、あなた自身または他者用のビザを取得するため、あるいは米国に入国するため、詐欺行為または不正代理行為を犯したことはありますか?
はいいいえ
6.現在米国において雇用を求めているか、以前に米国政府の事前許可を受けずに米国で雇用されたことがありますか?
はいいいえ
7.あなたはこれまでに、現在使用中あるいは過去に使用していたパスポートを用いて米国ビザを申請した際、否認されたことがありますか、あるいはこれまでに米国への入国を拒否、あるいは米国入国地での入国申請を取り消されたことがありますか?
はいいいえ

8.あなたはこれまでに、米国政府が許可した滞在許可期間を超過して、米国に滞在したことがありますか?
はいいいえ
9.あなたは、2011年3月1日以降、イラク、シリア、イラン、スーダン、リビア、ソマリア、イエメン、北朝鮮に渡航あるいは滞在したことはありますか?
はいいいえ
4.最後に次の各項目をお読みいただき、ご選択ください

ESTAにより取得した私の渡航認証有効期間中、入国許容要件に関しU.S. Customs and Border Protection 審査官が下す決定について、審査または不服申立てを行う、あるいは亡命の申請事由を除き、Visa Waiver Programによる入国申請から生じる除外措置について、意義を申し立てる権利をここに放棄する、という通告を読み、その旨承知しました。

承知する承知しない

上記の放棄宣誓に加え、Visa Waiver Programに基づく米国への入国条件として、米国到着時の審査中、生体認証識別(指紋や写真など)を提出することにより、U.S. Customs and Border Protection Officer審査官の入国に関する決定について、審査または不服申立てを行う、あるいは亡命の申請事由を除き、Visa Waiver Programによる入国申請から生じる除外措置について意義を申し立てる権利を放棄することを、再度表明するものとします。

表明する表明しない

私、すなわち申請者本人は、この申請についてのすべての質問事項および通告を読み、あるいは既に読み終え、この申請に関する質問事項および通告のすべてを承知した旨、ここに証明します。この申請フォーム上で提供された回答と情報は、私の知る得る限り真実かつ正確なものです。

正確である正確ではない
ご不明な点やご要望など

再確認と送信ボタン
このボタンは、入力内容を再確認する⇒修正なければSSL送信、または、修正する(修正後再確認)と遷移します



--------------------お伺い書はここまで------------------------

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